ママの立場って色々大変な事がたくさん!子供の教育・お受験・病気・ママ友のこと・家族のこと・ご近所付き合いに至るまで、色々なことに悩まされたり考えさせられたりしますよね。
そんな時、やっぱり一番大事なのはコミュニケーション!そして煮詰まった時こそ視点を変えて客観的に見てみる事が大切です。
頑張っているママ達に少しでもhappyになって欲しい!そんな思いで少しでもお手伝い出来たら嬉しいです☆
言い方ひとつで印象は変わります。

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同じことを言っても、Aさんはみんなに笑顔で受け入れられ、Bさんは雰囲気がイヤーな感じになる・・汗なんてこと

意外と多いのではないのでしょうか?

 

「いつも私の意見にはみんなが賛成してくれる・・123☆45」という方はいいのですが、

「私の言うことは誰も聞いてくれない・・沈」と

感じている方にとっては何とも悶々とする日々が続いていることでしょう。

 

これはママ友との間でもあることだし、会社の人間関係でも多々あります。

営業とクライアントさんの関係でもありますし、例えば学校での先生と保護者の間柄でもよくあることです。

 

「じゃ、何が違うの??言っていることは同じ内容なのに・・・ころころ

よく聞かれます、この質問。

そんな時、お答えするのは「じゃあ、少し言い回しを変えてみましょうか?」ということ。

 

例えば同僚に何かお願いをする場合でも、「これやってくれない?」と言うのと

「申し訳ないけど、これやってくれると助かるヤッタv」というのでは、相手の受け取り方が違ってきます。

ママ友だってそうですよね。「アンケートお願いします!!」というのと「忙しいところ悪いんだけれど、アンケートお願いできますか?」というのでは、協力してあげようという気持ちにも違いが出てくること間違いなし手

つまりは、面倒でも少し丁寧な一言を付け加える・その一言には相手を思いやる気持ちや自身の感謝の気持ちを

入れて伝えるということがポイントなんだと思います。

 

もちろん、固い表情よりは柔和な方が良いのだけれど、そこが苦手な人も多いとか。

であれば、最後にニコッと笑顔(口角を上げるだけでも)を付け足せば良いのですおいしい

 

いつも「なぜか私の言うことは誰もきいてくれない・・」と悩んでいるのなら、ちょっとだけ意識して

言い方を変えてみたらいかがでしょう?

 

きっと素敵なコミュニケーションが生まれると思いますよハート

 

 

 

 

 

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素敵な女性でいる為に・・

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今の日本は歳を重ねても素敵で魅力的な女性がたくさん増えましたuuu

40歳・50歳になってもキレイで艶っぽいキラキラ

以前何かの雑誌で読んだのですが、一昔前はママと言えばちびまる子ちゃんのママのようなイメージ・・

今はクレヨンしんちゃんのママのイメージを持つ人が多いのだとか・・

 

さて、いつまでもキレイで素敵な女性でいることは同性としても嬉しい限りですし

自身も頑張って少しでも美魔女に・・(笑)と思うのですが、この頃の女性はちょうど更年期にあたることが多いんですよね。

 

汗をすごくかくとか、不調で起き上がるのもやっととか、イライラして怒りっぽい、といった症状は

有名ですが、何となく胃が重い、不安感が押し寄せる、乾いた感覚がする、焦りを感じる等の症状があったら

それは更年期の影響かもしれません黒猫

そんな時は自己判断しないで婦人科(更年期外来)にいくと案外悩みが解決出来るかもしれませんよあひゃネコ

 

頑張る女性は色々なことに我慢しがち・・

我慢することも大事だけれど、時には人に相談してみたり、病院で診てもらったりと

ご自身を大切にケアすることが必要です:)

 

無理をすることも多い日々の中で、時にはご自分を十分に労わってあげてくださいね♪

 

 

 

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素敵なママ友関係、築いていきたいですね!

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子供が幼保園・小学校の間 何かと話題になるママ友。

素敵なママ友とランチをしたり、たまには飲みに行ったり・・そんな関係が築けるととっても嬉しいですよねハート

 

そんな良い関係を築くことが出来るママさん達も多くいらっしゃいますが、なぜかママ友と上手くいかないと悩んでいらっしゃるママ達がいるのもまた事実悲しス。

そこで今日はそんな悩みを抱えていらっしゃるママ達によくあるパターンを書いてみたいと思います。

 

〇すごい高い理想をもとに最初から超仲良しを目指そうとするタイプ

 

こちらのママさん、もしかしたらちょっとボスママっぽい感じが見受けられるかもしれません(笑)

でも悪気はなく、みんなをまとめて仲良くしよう!とこの志までは良いのですが・・・

ママ達は大人です。それぞれ価値観も違えば育った環境も違います。そんな人たちが急にワッと仲良くなれるはずがないDocomo_kao8

人は最初に点数が高いと何かあるごとにマイナス要素が見え、その度に失望に変わっていきがちです。

最初はまず相手を知って、そして認めていくことから始めると良いかもしれません。

 

〇常に人の目を気にし、周りに気を遣いすぎてしまうタイプ

 

このタイプのママさんに多いのは、ちょっと強めのママにいいように使われてしまい釈然としない気持ちが残ったり、

自身の思っていることが言えず、常に周りに気を遣いヘトヘトになってしまうタイプ・・・汗

これではママ友と楽しむどころかつらくなってしまうのではないのでしょうか?

このようなママに申し上げているのは、同じママとして、もちろん同じ人として平等なんだということを認識してということ。

そのようなママは十分周りに気遣いをしているのですから、嫌われたりしないということを客観的に認識することが大切です!!

 

〇正義感のもと、なんにでもクレームを入れようとするタイプ

 

このタイプのママさん・・アナタの周りにもいるかもしれませんね(笑)。でもね、大体のこのタイプのママは自分はクレーマーだとなんて思っていないものです笠原正義感から学校に対して(もしくは他の保護者に対して)「物申す」訳なんですね。

だからみんなにとって良いことをした!と思っていることが殆ど。でも、もしアナタがそのようなタイプだったら、まずは一呼吸。それこそご自身の都合で言っていないか・・色々な価値観を認識した上で相手に伝えているか・・といったことを考え、それでもというならいいのかもしれません。ご自身がみんなの為に良かれと思ってクレームを入れているのを、周りのママ達は冷ややかな目で見ているかもしれませんよ・・ガーン

 

 

さて、今回ママ友と上手くいかないパターンでご相談が多かったものを参考にいくつか書いてみました。

みんな素敵なママ友と楽しい時を共有したいと思っている人が殆どです♪

だからこそ、最初の宇うちは特に”お互いの程よい距離感” ”違う価値観の認め合い” ”大人としての付き合い方”を基本に上手に親交を進めていって欲しいと思いますキラキラ

 

 

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子供を怒ってしまったからといってママ失格ではありませんよ!

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寒い日々が続きますね・・。皆さまお風邪など大丈夫ですか?

インフルエンザも流行り出した今日この頃・・小さなお子様や小・中学生を持つ保護者にとってはドキドキな季節がやってまいりました。

さて、ブログをとても久々に書いています。忙しさにかまけてサボっておりました(笑)

久々のブログのお題として何にしようかと悩みましたが、ママからの相談も多く、最近見られる社会人の問題にも関連していると思い「怒る」ということをテーマにしてみました。

 

よく学校の保護者会やテレビの教育番組などで「怒るのではなく、叱るというのが正しい」という意見を耳にします。

ちなみに「怒る」は感情のままに相手に対して言葉を発したり態度に表したりするということ・「叱る」は相手に気付きを与えるために滾々と説得し教育をするということですよね。

確かに「怒る」よりも「叱る」の方がいいというのは多くの人の意見だと思いますハートウサギ

 

でもね、この風潮(確かに正しいのですが・・)多くのママが「また怒ってしまった・・」「今日も大声を出してしまった・・」と自身を攻め、育児に対して自信を無くしてしまっているのもまた事実。そして真剣に悩まれてしまっている・・沈

 

もちろん、暴力をふるったり NGワード(相手を傷つけてしまうような言葉)を子供に対して行うのは絶対にダメですびっくり

でも時には”ママが感情を出して怒ったっていいじゃない”と思うんです。

毎日そうなってしまうのは良くありませんが、たまにはそんな時があったってOK。

 

子供は大人のそういう場面を見て、「今日ママは機嫌がわるいな・・」とか「今日ママ疲れているんだな・・」とかわかるようになります。つまりは子供ながらに人には感情があるのだということを理解出来るようになる訳です。

(ただし子供に気を遣わせるという意味ではありません・・そこは要注意ですね)

 

今、会社で営業になった新人さんが、クライアントさんに怒鳴られて会社に行けなくなってしまった・・、クレームが怖くて会社から帰ってしまった・・上司に注意され心が折れてしまった・・等という話をよく聞きます。(実際にお会いすると男性も女性も本当に素直で優しい若い人達ばかりです)その人達の共通点は、周りの人からあまり怒られたことがないということ。

だからといって今日から感情のままに怒って良いというのではありませんよ(笑)

でも、怒ってしまうご自身をあまり責めないで・・と言いたいのですハート

 

子供はいつもママがニコニコしている方がいい123☆45

そして悪いことをした時には「きちんと叱る」こともとっても大切。

でも感情を出すことを必要以上に怖がらないで欲しい!

ただしバランスが大事であることと、感情を出していても常に愛情でご自身をコントロールすることは忘れずに・・ハート かこむよ

 

最後に感情がぶつかりあってしまったり(これはまだ良いほうですね)、一方的に感情をぶつけてしまったりした後は

思いっきりフォローしてあげることを忘れないでくださいねきらきら

 

 

 

 

エキサイトお悩み相談室にもお気軽に・・
 

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